「強制参加・・」タグの記事一覧

強制参加・・・最終話

玄関のチャイムが鳴り続けている。 しかし、彼らにとって今が一番邪魔されたくない状況だ。 「無視しようぜ・・・今はこの女とのお楽しみが最優先だ。」 忠が勃起したアレを俺のアソコに近づけていく・・くそ。 犯られる。 女の子と・・・

強制参加・・・その13

「ふぅ・・」 トイレになだれ込み一息つく。 小綺麗なトイレも照明は暗めでムードがあるものにしてある。 確かこの照明を考えたのも俺だったはず・・・。 (今まで良くやったわね。ちょっと感心したわ。) ・・・も、もしかして、許・・・

強制参加・・・その12

コツコツ・・・ 俺のヒールの音が響く。 地下の店から地上へ、階段を登る。 忠はタバコを手にガードレールに腰掛けていた。 (ちゃんとアプローチするのよ。) ・・・そんなことしなくても忠は俺とヤルことしか考えていないだろう。・・・

強制参加・・・その11

「お・・俺、ちょっとお手洗い。」忠が席を外す。 彼との会話とセクハラ的なスキンシップから少し開放される。 しかしまた、ピアスから世里香の声だ。 (あのオス、トイレに行って何すると思う?) ・・・・。 確かに忠から開放され・・・

強制参加・・・その10

降りた駅のホームでも俺と世里香は視線を浴びていた。中には二度見するヤツもいる・・・あぁ男って。 上りエスカレーターでも同様、男の5割以上が俺のスカートを見上げている感じだ。 「フフフ、オスってバカでしょ?スカートの中身に・・・

強制参加・・・その9

「買い物に出かけるわ、もちろんあなたもね。」 世里香は強引に俺を連れ出す。 彼女はいつも運転手付きの車だ。しかし今日は電車と徒歩・・・ 明らかに俺への嫌がらせだ。 俺が周囲の視線に戸惑う様を見て楽しんでいる・・・・いや、・・・

強制参加・・・その8

彼女が俺に貞操帯をつけた理由はすぐに分かった。 まりんからさらに成熟した女体に変身した俺・・・執拗に攻められ身体の火照りが頂点に達していた。 そして貞操帯のためそれを解消することは出来ない・・ 世里香は発情しきった俺を焦・・・

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