意外な趣味

目をつけた彼女は白が似合う清楚なコだ。

薄暗い部屋で彼女が目を覚ます・・『ここは?!』ニヤニヤ笑いながら横になった彼女を見下ろす僕。

『やめて!入れ替わりなんて、嘘でしょう!?』

僕も彼女のとなりに横になる、あそこが勃起したまま スイッチを押した・・・。
コツコツ・・ハイヒールの音・・
彼女になった僕は白いワンピースをドキドキ見下ろしながら歩く。

『ただいま・・』
彼女の部屋は思ったより子供っぽくベッドにはぬいぐるみが何個か飾ってある・・・
『な、なんだ、このコは・・』洋服ダンスの引き出しの一つをあけて声をあげる・・。

その中はマニアしか持っていないようなエッチなコスチュームばかり・・
『あんなコが清楚な感じのコが・・』
着てみようか・・ キュンとする僕・・いや今は彼女だ・・

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『はぁん、すごい・・!』ムチムチした身体をヒモのような水着に押し込んだ瞬間!あそこにクイこんで・・あぁ・・
あの彼女が隠れてこんなことやってるなんて・・
はじめて経験する女の子の快感に僕はベッドで悶えつづける・・・

-END-

カラダ交換 ~ママが僕で、僕がママで


カラダ交換 ~ママが僕で、僕がママで

朝起きると、僕はママの体になっていた…

2 Responses to “意外な趣味”

  1. クリッター より:

    この作品の続きを読んでみたいです。
    できればお願いします。

  2. kenzi より:

    クリッターさん、コメントありがとうございます。

    まったく続編を予定していなかったので描けるかちょっと自信ないですね~
    10年以上前の作品ですので(^o^)

    出来れば書いてみたいと思います・・・が期待しないで下さいませm(_ _)m

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